やっぱりV系はコテ系がすき。



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Nobody belives you.
Marbleの壁は高く泥に塗れていたよ
殴りつけられたような痛みが俺を離さねぇ
大量に零れたImperfection 完全に飲まれたExpression
I who sings blacK again.I who dyes blacK again.
何度も頭を潰すInsult
Let's send a gallows in the last scene which you hope for.
Don't hush up a mistake.
Take responsibility.
未だ見えねぇ行方知れずの物 纏わせたのは全て上辺だけ
売り飛ばされたのは思想の偽造 懲りもせずまた寄ってきやがる
Can you hear the counting song of pain?
The president.
[I want to scatter your face.]
目に映る答えを描く[I want to scatter your trick.]
Can you hear the counting song of pain?
The president.
[I want to scatter your excuse.]
黒き日は今も褪せぬまま…
A prosecute.Your luck will run out someday.
Hatred to you is a Proper act.
流れた欠陥と無表情と無力 時が忘却に飢えても 忘れる事はしない
You are the same as a leech which sucks blood to live.
Let's send a gallows in the last scene which you hope for.
Don't hush up a mistake.
Take responsibility.
未だ見えねぇ行方知れずの物 纏わせたのは全て上辺だけ
売り飛ばされたのは思想の偽造 懲りもせずまた寄って来やがる
Can you hear the counting song of pain?
The president.
[I want to scatter your face.]
目に映る答えが消える
黒き日を葬る無意味さに
美しき静寂が悲しげに揺れてる目を塞ぐ事さえ罪












「父さん、母さん。
私、あの人と東京で暮らす事にしました。
馬鹿な事だとは十分解ってます。
私だってもう子供じゃありません。
自分で考えれます。
ごめんなさい。
最後のわがまま許して下さい…」

愛する人が今の私の全てです
貴方がいるから
私が私でいられるの
あの日貴方から渡された
東京行きの切符と
打ち明けてくれた、
将来と夢は
「この街を出て東京で
一緒に暮らしてくれないか?」
私は少し戸惑いながらも
嬉しかった
不安なんて少しもなかった
愛する人が一緒ですから
辛い時や寂しい時も
多少あるでしょうが
頼る家族も捨ててきました
馬鹿な甘えや未練も全部
貴方との新しい人生と
夢の為に
貧しさが身に染み渡る
だけど貴方が居るから
帰りを待つ時間さえも
幸せで溢れてる
心を込めて作った
貴方が好きな料理
喜ぶ顔が早く見たい…
見たいです

「東京の生活にも慣れてきました。
あの人は毎日遅くまでお仕事がんばってます。
そのせいでしょうか、最近元気が無い様に思えます。
私が聞いても、ただくたびれた笑顔を見せるだけで
答えてくれません。
心配で仕方ないです。」

「ただいま。」

とても優しい貴方の声
辛い時はいつも
二人で支え合った
どんなに不幸でも
二人なら大丈夫だった
愛が冷めた訳じゃない
ただお互いの気持ちが
そっぽを向いてただけ
初めて貴方が泣いてた
社会に破れた夜
何て声をかけたらいいか
、、、教えて
夢の為に無くした
幸せな家庭は
前を向けずただ悔しくて
泣いている
貧しさが身に染みる
二人は手を取って
季節はずれの線香花火を
見つめてる
この火種が落ちて
未練が無くなったら
目を閉じて極寒の海へ、、、
二人で。

繋いだ手がほどけて
無になる私と貴方。

「貴方と過ごした十三ヶ月間。
本当に色々ありましたね。
一緒に居たからよく解ります。
頑張り過ぎてつかれたでしょ?
もう大丈夫
私ずっと一緒にいるから。
ごめんね父さん、母さん。
あたしこの人無しじゃ生きて行けない。
心配させてごめんなさい。
ごめんなさい。ごめんなさい…」




















深く 濁った 底辺を蠢き
認められない羽を生やした俺は「素敵かい?」
「無様」な振る舞いがお似合いだろ?それでいい
俺は生きる腐ったvery fuck'in doubter!

Natural born trash human
Natural born worthless fellow
Natural born rebel spirit
It is good as orange rotted

手を伸ばし 届く筈もない壁を睨む

Do you see this muzzle that aims at your head now?
Now by this hand in a free cockroach some time
Do you see this muzzle that aims at your head now?
I am seen. in the future when you fall on ground...

手を伸ばせば 届くと信じていたい

Natural born trash human
Natural born worthless fellow
Natural born rebel spirit
It is good as orange rotted!















Ugly acting and song
踊りが下手なHandsome
Your copulation is dirtier than money.
Unprincipled strategist
乱用middle aged spread
ブラウン管の隅で天狗気分さ
Please disappear because it is an eyesore

You were born from the mouth?
節穴に売る媚びしか無い
Your copulation is dirtier than money.
Unprincipled strategist
乱用middle aged spread
半狂乱な餓鬼はびしょ濡れさ
Please disappear because it is an eyesore
It fails together if going straight.

Curtain of wine red 識別出来ぬ
流されるまま 踊る
左右に倣(ナラ)う 歪(イビツ) Masquerade

飾れば靡く愛に 溺れる今の君に
群がるのは一瞬の共鳴
温室崩れのPrince  後頭部にシャンデリア
廃(スタ)れたその日 共鳴はHyena

You were born from the mouth?
節穴に売る媚びしか無い
Your copulation is dirtier than money.
Unprincipled strategist
乱用middle aged spread
半狂乱な餓鬼はびしょ濡れさ
Please disappear because it is an eyesore
It fails together if going straight.

君の顔に咲いた声は
理想重ね飼い殺すよ
安易な「永久」は使い回しの夢

何色の涙で 何色の言葉で
塗り潰せばその顔でいられる
見え過ぎた傷跡 与え過ぎた嘘に
自惚れたまま朽ちてくよ ほら

飾れば靡く愛に 溺れる今の君に
群がるのは一瞬の共鳴
温室崩れのPrince  後頭部にシャンデリア
廃れたその日 共鳴はHyena



ふらつく足癖だらけの声
顔は立派しかし中身はねぇ
煽てられ過ぎて麻痺したんだろ?
ホスト崩れの温室野郎
先も見れねぇ策略家の
ケツの下で輝る夢には
星屑ひとつ瞬きはしねぇ
それじゃ6は報われねぇ

だろ?












あなたの手紙には読めない字だけ
会ってその口から聞かせて欲しい

慣れない白は苦手 吐息さえ響く
空の色さえ知れたら救われるのに
上手く出来ぬ呼吸もいつか忘れたい
そう願える強さも乾涸びそうで

「うつ伏せの明日」歌えば 棘を伝う睡眠
身体に絡ませられたRestraint
Even the mind seems to sleep
頬に触れた熱はとても懐かしく優しい
朦朧の狭間で見た影 暖色の夢

あなたに映る私の目が
あなたを見失う日が来ても
この目に焼き付いてくれている
木洩れ陽の日々とあなたは
連れて行かないで

滲む白が揺れる
言葉も忘れそう
涙は流れて何処へ行くの
私の名前を呼んで
砕けるくらい抱いて
これ以上失うのは怖い

あなたは何処で私の事歌っているの
耳をすましても響くのは不安定な鼓動
頬に残ってたはずの熱が思い出せない
朦朧の狭間で見たのは 寒色の現実

千羽のとても小さな
あなたの願いに寄り添って
笑顔も返せずにただ
吐息を数えていた記憶の最期に・・・
あなたの声が聞こえて
全てを無くした朝
「一つになれる二人」












赤く血しぶく提灯抱え 悪さ悪さの子をまた喰らう
母の土産と首を片手に 今宵も 仏を睨む

月夜に舞う花吹雪の中 鬼の面で我をかくし
刀を抜きいざ向かおう 母の敵討とうぞ鬼と成りて

赤く滴る刀を振って 一つ二つと「悪」切り殺す
母の見舞いと首を引き擦り
今宵も仏を睨む

月夜に舞う花吹雪の中 鬼の面で我をかくし
刀を抜きいざ向かおう 母の敵命に代えて
悔いは無いと歩む道は 無念の「苦」が雨にヌレル
此の身腐るまで負は背負わん 三日月歪む今宵も鬼と成りて














干涸びた街 痩せ焦がれた野良犬 老いた皮膚貪る子供の群れ
無力な愛の手を差し伸べてる 磔の弱者は言った

God of death is calling me…
Gom of death the last somg

這いつくばって泥喰らう者 「an eyes like the dead fish」の如く
無様な醜い哀願しても この地獄にはオアシスなど用意されていない

「水の無い海の魚」「巣の中で共食いの蟻」
「蛇革で出来た雛の■」油無しじゃ燃えぬ太陽の下

God of death is calling us…
God of death sings the last song

今 時が終焉を指す 向かう場所に声は無く
ただ 冷たい風とどす黒い雨が降りしきる音だけ虚しい

全ての生きる者達よ 鼓動は今も聞こえるかい?
明日への光が地に落下しても
その運命から目をそらさないで

時が終わりの鐘鳴らし 逃げ場さえ退廃してる
ただ 其処には呼吸すら忘れてる 赤黒い抜け殻の絨毯
身は果て土に帰る 眠りについた鼓動達
その「身」は「血」は「脳」は 一つの種になり
再生の朝 綺麗な花に成るだろう















本能を揺さぶる 卑猥過ぎる手つき
溺れる様に演じるから ほら…
「ゆらゆらゆらゆらら」踊ろう
つまらなそうな顔 気怠そうな声
感じてるふりくらいしなよ
「ほら、ほら、ほら、ほら…」
騙し騙しのかけひきからもう
抜け出せない 抜け出したくない だから
「ゆらゆらゆらゆらら」踊ろう
不感の愛情に気付き目を背けていた
アンバランスな過去 躊躇うキリ傷
隙間無く埋め尽くす邪魔なソノ物は
苦悩する俺を潰すよ
何故彼女は今も影の無いあいつを見ているんだい?
何故彼女は何時も俺にソノ傷を隠すんだい?
俺の声は彼女の闇に届かずただ朽ちるよ
彼女は今もソノ痛みに震え

「形だけの俺を…」

俺は彼女にとって何だったのだろう
理解不能の現実が視界に焼き付く
吐き気誘う情景 ぶら下がる彼女
無言の決別が俺に突き刺さる
悲しげな顔は演技なんかじゃなく
俺には見せなかった素顔の彼女だった
俺は嫉妬していた
全てを許していた彼女の最愛だったあいつを憎んだ

形だけで中身の無い愛情と知ってたけど
彼女に触れて彼女を抱いて少しだけ笑い合って
夢のようなひと時に幸福を感じて
でも彼女は影の無いアイツと
馬鹿な俺を笑ってる












雨降りの火曜日、湿気が酷く心地良い
荒れ果てた寝室から聞こえる感情的
彼女の不満、強欲、嫉妬や束縛癖
苦悩はやがて切れて僕のことを壊すのでしょう?
雨降りの火曜日、寝室へは行きたくない
ヒス体質の君が、また手首に見とれてる
僕の苦悩はやがて自発的に管を切る
予定通りに僕を壊して呉れたね

足元で今更媚びるなんて正気かい?
笑えるよ何処迄君は醜いんだい、、、

薔螺薔裸薔羅 唾液に薔薇 散るは今宵 涙、など無い。
薔螺薔裸薔羅 愛していた 君よ過去よ 帰らずの甘い日々よ

雨降りの火曜日、吐き気と頭痛の中
痙攣気味の瞳は逃げる君を捉えてる
まだ遊んで居たい飽きるくらい感じたい
強欲の果てを堪能しよう

泣声は叫びに、顔は表情亡くし
変質的、モア開放的に交じり合おう、、、

深苦深苦溶けるように深苦辛苦痛苦哀す
溺れて逝くあやうさに艶やかさに惹かれて逝く
薔螺薔裸薔羅 濡れずの花 不感SHOW TIME
孤立自慰的 ゆらゆらゆら 垂れ流せば 虚しく成って 後悔の日々

雨降りの火曜日、湿気が酷く心地良い
新しい彼女はA型車椅子依存症
君は無口、潔癖、純潔の汚れ無き薔薇
12人目の犠牲が出ない事を日々願おう。

to be contenued













泣いて泣いて泣き止んだら 笑顔のままでいよう
泣いて泣いて笑顔くれたら 僕の側にずっと

窓辺から差す朝日がいつもと違く見えた
気が重いのは先が見えたからだろう
花瓶に揺れる見舞いの花が枯れる頃は
君を残して全てを捨ててどこか遠くへ
君はいつも励ますようにふざけてみて
明るく接し自分のことよりも僕を、、、
辛いでしょ?こんな姿を見てるのは
疲れたと素直に云えばいいのに
君は嫌な顔一つせずただ優しくて
僕を抱きしめて泣いてくれた

生きたいよ、死にたくない思う度涙は零れ
生きたいよ、君の為に何一つしてあげれてない

しばらく寝てしまったようだ
隣には君の香りだけが残ってて
なんだか胸騒ぎがしてたんだ 不安がこみ上げる
そして日は経ち帰り待つ僕に届いた
一枚のメモは君からで 記されてた事実に言葉無くし
壊れた様に泣き叫んだ

ごめんなさい
勝手なことして
ただ貴方を助けてあげたかったの
貴方の為に死ねるのならそれがあたしの幸福なの、、、

僕の中で君はいつも見守って呉れてるんだね
目を閉じて君を想えば笑顔だって忘れないよね
これからもずっと同じ景色を見続けて生きて行こう
窓辺から差す朝日と潮風に吹かれ眠ろう
もしも二人が目覚めなくても
















もう 勝手に逃げないで
私の前では甘えてるだけでいいの
もう 一人にしないで
本当は私が甘えたいだけかしら

もう 勝手に逃げないで
泣きたいときだけ せめて隣に居て欲しい
もう 一人じゃないのね
あんたの前では 全てを許せるもの

生暖かい風がキャンドルを揺らしてる
火が消えれば私も消えたい
苛立ち隠すようにあんたを抱き上げる
あんたは私の涙を舐める

愛しのbABy...言葉なんて形だけ 要らないじゃない
私のbABy... I love you katherine
あんたが居れば それでいい

悲しきbABy...もう大丈夫 あんたは私によく似てるもの
私のbABy... I need you katherine
私だけのあんたで居て

孤独を癒すのは ぬるい風とcamel
孤独を癒すのは 青い目したkatherine

もう 勝手に逃げないで
私の事が嫌いになってしまったの?
なんで 私を見てそんな悲しそうな
声で鳴くの...

生暖かい風がキャンドルを吹き消し
火が消えてあんたは鳴き止んだ
弱く震えてた 小さい身体はただ
私の前まで来て ゆっくり崩れた

愛しきbABy もう大丈夫 私はあんた出逢えたから
愛しきbABy 疲れたでしょ 今夜は私の膝の上で

おやすみbABy I love you katherin まだ暖かい頬を撫で
おやすみbABy 忘れないわ 最期が私の目の前で良かった...

トランクの中には青い目したkatherine
鳴り響くクラクション 迷いなど無かった
私とよく似たひとりぼっちのkatherine
今度は私があんたを...













僕はまだ何も知らない 15度目のBlack cherry
果実を濡らすのは 紛れも無いあなたのシルエット

無抵抗な僕も何時かは あなたで濡れるBlack cherry
求めるのは愛情じゃなく 横で眠る欲とmy mother

prohibited education.

Is it mother's love that feels in genitals?
ot the sexual desire?
[I don't know the method of the tie to you
excluding this act]

suger pain... please sweet suger pain mother
眠れぬ程の痛みを二度とあなたを忘れぬよう
sugre pain... please sweet suger pain mother
舌先で何度もあなたがくれたこの身体を
suger pain... please sweet suger pain mother
愛し合うよりも理性千切れる程あなたを感じたい















蛇革のベッドで煙草をふかすカ-トコバ-ンは
コ-トニ-をナイフであやす
胸をはだけて腰を振るからPIL吐かせて
Suck my dick oh...HIGH SEX!
ブラックテンション COKEをキメてラリってても
FAKEのまま變わりゃしないぜ
Listen to the music 聞いてくれ
糞ったれで構わないぜGO A HEAD!

ROCK N ROLL IS DEAD

Its head can be danced off!!
In the rhythm of shit
Its head can be danced off!!
In the rock of shit

ROCK N ROLL IS DEAD 誰かが言った
その通りさ 圖星だろ? とっくに終わってる
意味ねぇSHOUTや格好ばかりじゃマルコムに
笑われんぜ?「糞のたしにもならねぇ」

ROCK N ROLL IS DEAD!?
NO! NO! ROCK N ROLL IS NOT DEAD

Its head can be danced off!!
In the rhythm of shit
Its head can be danced off!!
In the rock of shit
Its head can be danced off!!
In the rhythm of shit
Its head can be danced off!!
In the rock of shit

Oi! Oi! Oi! EXPLOSION
Oi! Oi! Oi! RECKLESS RUN
Oi! Oi! Oi! A BAD BRAT
WHICH WILL PLAY ROCK N ROLL!



















The dearest fiance is me
It whisper in sweet voice
You are having already died...
I did not find a translation
Me reflected in a mirror
Her who looks at it and cries
Please let me know someone
I am in such a figure why...
Carry... can you love such me?
Carry... may in a side all the time?
Carry...? do not already cry...
Carry... I do not go anywhere

Who made me such figure?
It is a already many
To die, if it was such a thing is easier
It is a too pitiable and is too unhappy...
I am not a ghost
It gives without seeing my by such eye
I have really become what?
The head is likely to be crazy
Please help me...It will die
AuDoesn’t it understand? You are already dead...

It remembered at last At that time I was dead?
At that time it jamped down from building and died
Carry... I love you forever...
Carry... Good bye dearest you..













最愛の貴雄は「片羽」紋白蝶
わたくしに近付きては 蜜をすすり、すするのです。

形は異なり 言葉も通じない
所詮は結合ばれぬ 虚しき感情
溺愛の貴雄は「片羽」紋白蝶
不動のわたくしと良く似ていませんか?

「夢ヲ見タ非現実系自由二舞ウ夢ヲ見タ」
ゆらりふわり…上の空で視点を定めぬ
貴雄は弱く渇いた眼差しで「四角い空」見上げていました。

どんなにわたくしが貴雄を愛しても
春には枯れ逝く宿命ですもの
何度も何度も貴雄をふり向かそうと
唄叫った「巡恋歌」いつ届きますか?

「夢ヲ見タ非現実系自由二舞ウ夢ヲ見タ」
ゆらりふわり…上の空で視点を定めぬ
貴雄は弱く渇いた眼差しで「四角い空」見上げていました。

わたくしの目前ではらり散る貴雄
何度も何度もあたしだけ見ててと
綴った「巡恋歌」もう届かない…
無力なわたくしは未練花枯らして
すぐにでも貴雄の後を逝きます
来年の春にはまた短命種を咲かし
貴雄を愛するわ 枯れ腐るマデ…















ねぇ またそうやって 僕の顔色伺って
傷つけない様にって言葉探してるでしょ

「信じ合えないのは...?」君のせい?
「信じられなかった...?」僕のせい。

僕が笑う度に君は寂しそうな顔してる
僕が辛い時君は笑えているかい?

そう また僕は君の言葉から逃げて
君の傷を深めて君の居場所 奪ってた

「気付いてやれなかった?」そうじゃない
「気付かない振りして」逃げてるだけ...

何度も聞こえた僕を呼ぶ君の声
僕はまた耳を塞ぎ無言の言葉を…「 」

君が僕を求める度 この心は剥がれていく
君は必死に言葉を探す たった一つの居場所だったから

君が僕を愛する度 この気持ちは剥がれていく
君の生きる支えとなった 居場所にはもう戻れない

戸惑うままの君へ もう糸は切れているのに

何度も何度も僕を呼ぶ 繋いでと泣く君の着信音
何度も何度も思い出す 卑怯な僕を許さないで

何度も何度も泣かないで 僕じゃ君を愛せないから
何度も何度も願うのは これ以上愛さないで
こんな僕を恨んで欲しい 思い出になんてしないで
こんな僕を忘れて欲しい

この歌は君への最後の花であり 最後の愛でもある
なにより卑怯な自分に気付いた瞬間である














歓楽街のQUEENと呼ばれた
妖艶な君は金に喰らいつく売女
ギラつくふるまいむせかえるコロン
ブロンズの髪を振り乱し踊ってる
JUNKの僕は尻軽の君を
汚い金で手に入れたんだ
ワイングラスにほんの少しだけ 哀とDOPEを
混ぜて虜にさせたんだ

「早く・・・早く・・・早く・・・」ねぇ 欲しいの?

赤い赤いスリトリクを濡らし喘ぐシルエット
淫らダラダラと密を垂れ流し愛し合おう
赤い赤いベッドの上 君は僕のモルペット
鬼畜柄の愛撫で死ぬまでイカせてやろうか?HONEY?

可愛らしい君は 悶えながら求めてくる
可愛そうな君を ふしだらな遊びで壊した

ズブ濡れになった君がうつろな目で泣いてる
振り落とされたナイフに訳も分からず泣いてる
赤い赤いベッドの上 血生臭いモルペット
君と同じで僕には変わりはいくらでもいるから・・・

Good bye SWEET my honey














雨に溺れながら
問い掛ける、あたしは道具なの?
心などなければ
どれだけ
報われるのだろう

繋れてた the reason for being...
断ち切れれば
幸ある未来

髪に絡みついた
むせ返る
男性の香り
弄ばれた
体の傷
数えれば苦悩と成りて

逃げられぬsorrowful dirty of me

もう誰も愛して紅

さよなら来来(ライライ)
さよなら来来(ライライ)
生きてく事
つらくなって
I'm say with love good bye my detre
先逝く不幸
どうか許して

誰かあたしを助けて下さい...
このままじゃ凍えてしまうわ...
誰かあたしを助けて下さい...
誰かあたしを助けて下さい

Scared...scared
子供のようにふるえて
声を出して
叫んだ

さよなら来来(ライライ)
さよなら来来(ライライ)
生きてく事
つらくなって
I'm say with love good bye my detre
先逝く不幸
どぅか許して

I do say with love...good bye my detre...














僕は自己中ワイセツViolencer
盛りがついた変質物TYPE B
餓鬼の頃から人間失格さぁ!
欲情腹グロイドの極上PornoPsycho STAR

あの日あの頃あの場所で見つけた
おかっぱ頭の女の子
小さい黒い目の奥で蠢いた
悲しきかな遠き記憶

痛く苦しく絡ませ合って
下品な声で誘って来てよ
気持ちが良い事大好きで
腹黒い奴だと思った?
下心なんてもんじゃない。

あの日あの頃あの場所で見つけた
あの子は血走った目で
いい人を装った僕を見上げて
不幸を願った。嗚呼…

痛く苦しく絡ませ合って
下品な声で誘って来てよ
奇麗が大嫌いで切れそうでした
ベラベラうるさいその口を
ガタガタにしてやろうか?
足元から聞こえました。
「信じてたのに。嬉しかったのに。」って
最後はいつも自分ばかりさ
なにせ僕は典型的な

「B型ですから…(含笑)」













The reverse side of beauty
It dyed by beloved filth.

幻惑の海 沈んだ蛍
否定は欲求上の嘘
矛盾で染まる体温
理性を被る愛撫に
踊り解け込む春は不意に
汚らわしく...
My mind which falls

Your seed my seed never mixes.
The connection of this blood is eternal.
You cannot finish suppressing the desire.
To true daugher...[Sexual disgrace]

吐息塞ぐ脈打つ「飢え」は
解り合えぬ紅蓮を求む

Closet mind is distorted instability.
please release me before breaking.
How long...
In humiliation
The countless fatal scar was born.

[Sexual disgrace]

Prohibited bud...
reckless driving cucumber...
The kin` collapses...
Near relatives on death...
The smellof a cigarette smell breath&shit
Moment that bitter white jam is mixed
Inside of brain caused an error
and goes mad by the sweet bug [loop]

首を這わす舌先と手
望む表情 紅蓮に染まれ

Closet mind is distorted instability.
please release me before breaking.
So long...
In humiliation
The final art is your dead face

Dad which fell to the trap













今宵はジメジメした「五月雨」です。
レア気味の本能がガラガラとうずく
ひきだしに隠してたホコリまみれの
32口径の冷たく重いピストル
六畳一間のこの部屋は何時も
七年前のアノ夜を抉り返す。

目をそむけてきた事実に追い詰められて
前には進めず また途方に暮れてしまう

子供の頃 ずっとずっと一人ぼっちで
辛い時は気付いて欲しくて泣いてた
僕を捨てた父や母の顔を浮かべては
幾夜も幾夜も泣いて ・・・声をあげて

今宵はジメジメした「五月雨」です。
レア気味の本能がガラガラとうずく
安定剤漬けの毎日も今日で終了です。
ドクドクドクドク胸が張り裂けそうさ!

投げやりになれば楽になれたのに ためらうばかりで身動きも取れず
もしも生まれ変われたら その時は今より少しでもいい幸せになれたらって・・・
優しすぎの母親と、心配性の父親の愛を受けて育った僕は
臆病さを、弱き自分を憎んだ・・・

いつか3人手を繋いで またここで一緒に暮らそうねって
そう言ったから僕ずっと待ってたのに
どうして帰って来てくれなかったの? ずっと・・・ 待ってたんだ・・・
(信じ続けた少年は皮肉にも五日後の昼過ぎに両親の元に帰りましたとさ・・・)













A wintry and the broken streetlight cold wind.
Unknown shadow the footprint of desertion.
Freedom was taken.

If it wakes up a gloomy seiling.
A laughing voice sinks in the eardrum it is soiled.
And violence rapes me.

An understanding is impossible.
Why was I chosen?Someone should answer...

どうか酷い夢だと答えて欲しい
どれだけ叫び 悶え 苦しめばいい
どうか酷い夢だと教えて欲しい
ちぎれそうな声で何度も叫んだ

There is no hand of preparing of the disordered hair.
A laughing voice sinks in the eardrum a faint temperature is maxed in the midwinter.

声を殺して枯れそうな自分に言い聞かせていた
生きる事を見失わぬよう
声を殺して震えた夜は痛みに溺れていく
途切れそうな息を許して・・・

どうか酷い夢だと答えて欲しい
どれだけ叫び 悶え 苦しめばいい
どうか酷い夢だと教えて欲しい
最後にもう一度だけ笑ってみたい













「雨に濡れている向日葵達は二人の次を願って
見守るように・・・穏やかな顔で優しく咲いて 来る日を待つ」

水溜りを覗き君を浮かべ 今も傍に感じているよ
すれ違う中で君を叱った手が今でも痛い

君を連れていく静けさが見せた
幸福とは呼べない走馬灯はきっと静止のあの日を忘れさせないため

聞こえるその声に寄り添えば ただ懐かしさに戸惑ってしまう
少しずつ溶け込んで思い出しあの日をまた映して欲しいと

「いかないで」と願った
あの日と同じ五月終わりの雨とさよならは
二度目の再会を濡らし揺らすの
そして全てが夢だと僕を笑うだろう

触れ合う指先で感じ合う 明日への不安は言葉にならない
ただ 抱き合う事よりも心にある二人の事実が消えぬ事を

ほんの少しだった夢のような日々 穏やかすぎた最後の言葉に

「忘れないで」と願った
あの日と同じ六月初めの雨上がりの空
二度目の別れを告げた太陽
そして全てが夢だと僕を笑った 果敢ない夢だと

君が残した「バレッタ」を見つめて 今日を生きる













はじめから理解ってた だから悲しくはない
少しずつ 少しずつ 数を数えるみたいね

草木の枯れる色がぼやけ 季節の終わりが理解らない

足跡をなぞる日は足跡を聞く日を呼んでいるわ
望みもしない私に明日は変えられないもの

草木が枯れる音を辿り 季節の終わりを感じる
鼻が色付き咲き誇る頃 私には何が残るの

月がカーテンを閉じる でも太陽が私を照らすの
はじめから理解ってた だから悲しくはない

目が覚め夜が終わらなくても そこに輝く星が無くても
街を彩る明かり達が全て消えても・・・
守るべき人の喜ぶ顔も愛した人の最後も
十分な程見て来れたから もういいの

Song of the sheep in dark long night













崩れるように倒れていった被写体が忘れられない

ふらつく足を摩りあなたを待った きっと許してはくれないだろう
雨の音に紛れて聞こえる その音は私の目の前で止まった

ただ あなたには ただ あなたには
秘め事一つさえしたくないけど
わかって欲しい たった一度だけ
苦し紛れの嘘を目を瞑って 抱いて

嗚呼 このままどうにでもして その手に偽りがないなら
ポケットの中のナイフごと「私を連れて逃げてよ」
まだ止まない雨に歌うわ シャツにこびりついて消えない
錆臭い罪と罪と罪を早く洗い流してレイン

Darlyn・・・.あなたにまとわりつく嫉妬を奪った今
あなたの胸に沈む私は唯一なの?

傘もささずに息をきらして 私を探すあなたを見つけた時
とても嬉しかった もうそれだけで・・・
後は言葉も交わさずその時を待つわ

アスファルトと雨のワルツを聴きながら二人抱き合って
零れそうな弱さごまかして 甘いキスに溺れていたいの
優しい情熱で溢れる あなたのその華奢な手は
いつかの約束を残し赤いサイレンに手を振る
サヨナラ 愛して止まぬ人 サヨナラ 遠ざかるあなたへ

ざらついた舌先に残る 最後のあなたを信じて
次逢うその日「雨」が降るなら あなたに傘をさすから













天狗鼻の独裁家 吐いた唾に反吐を重ねる
垂れ流す言葉を全てが紛れも無いrealさ
突然変異の感情 慣れた手つきでimage潰す
自慰的意見と発想 夢見がちのmiscast
変わる事を常に嫌い のたうち回る理想を引きずっている
奴も奴も奴も奴も 落とし穴に震えているのさ

[Dictatorship]kill off inside
[The brain of a sow]kill off inside
[Crazy fraud lovers]kill off inside
[The coward who loves]kill off inside

Sanction to a dirty sow
I'm not your shit box
Sanction to a dirty sow
It is different!
you are fat maggots!













眠れないのは何故? 静けさに酔いしれてた
湿った部屋で一人また 口ずさめば虚しく
眠れないのは何故? あなたが見えたから
視点は濡れた床 頭をかしげて眠ってる

知りたくもないような現実にただ無感情で
声も出さずずっと 瞬きすら忘れて あなたに見蕩れていた

眠ってしまいたい 目覚めだけを恐れて
全てを忘れたい 身勝手な戯言ね
あなたの名前を呼ぶ 寡黙に気がふれる
痩せた肩を掴み叫んだ か細過ぎた温もりに

知りたくもない現実に深く心溺れ
唇を噛み堪えた涙さえ 意味が無いと知った。

立ち尽くす僕の背後の声
吐き出す理由など どうでもよかった
ただ 目の前のあなたがとても寂しそうな顔で
何一つ出来なかった 自分を死ぬ程憎んだ

名前をくれた唯一のあなたへ このまま傍に居てくれないか
そう 僕にとって最初で最後の優しき「母」

白い壁にそっと 真っ赤な絵の具であなたを縁取った
まだ暖かい頬をすり寄せて 静かに笑ってみせよう
大粒の涙があなたと重なって 一つになれた気がした
目蓋を閉じ 温もりが消える頃 僕はあなたの傍で














So long ヒカリノムコウヘ
So long ナモナキジユウヘ
So long フアンノヲノミコメ
So long ダレヨリモタカクトベ

穴だらけの羽を剥いで 飛び込め目をこじ開け
そこが泥まみれのHEAVENだろうが住めば楽園ってさ
メッキが剥げた日々を背負い単調な罵声共を喰らえ
傷を抉るように進め そう目の前のRealが全て

So long ヤミヲサイテ
So long ナモナキジユウヘ
So long フアンヲノミコメ
So long フルエルコドウ

LOOP自問自答 LOOP自己嫌悪
LOOPする苦しみの果て 俺はHEAVEN'S DOORを眺めてる

群れをなして西へ向かう鳥はやがて孤独を知る
そして痩せた羽を見て言った 「そこには望む全てがあるのかい?」
誰もが見た景色よりも影落ちてく地の果てを
そして消えてしまいそうな灯火に強く祈った

In deep slowly sky
手探りの未来に震え立ち尽くすならそのままでいい
置き去りの「Nameless Liberty」が笑いながらそう言った

そして今此処で光を浴びる 揺らぐ未来から目を背けぬ事を誓って














干涸びてふみ潰されるのならせめて貴方に
綺麗な花の隣でもいい側に居たいです
幸薄く短命 変わる事などない
愛しくただ愛しく貴方・・・
貴方は何時も通りすがる度に優しく撫でて呉れた
雨の無い日は水を呉れた 強く生きる様にと
貴方は何時しか姿を消し 私はまた一輪虚しく咲く

枯れるだけの花に呉れる水などない
腐るだけの花に注ぐ光などない
ただ死期に怯えながら闇の中這いずり回る
今光を探しながら闇の中を這いずり回る

誰か私に同情するのならとても綺麗な花を咲かせて
誰にでも愛されるような存在になりたい

枯れる醜き花に呉れる水などない
腐るだけの花は蕾みすら残せず
目の前は闇でふさがれ もがく私を潰す
貴方なら貴方だったら
此処から助けて呉れると思っていた

走馬灯の中で泣いてた
貴方が呉れた感触は
欲が生んだ夢なのか
解らぬままじきに腐る













溶け出したチョコレートのようさ
使いっ走りのmoney making joker
用がなくなりゃtrash boxに
突っ込まれてさ pig of hell on earth ha ha

利用されて捨てられた SMH
あんたは俺に向かってこう言った
「せいぜい光もしねぇダイヤでも磨いときな」
スクラップブルドーザーが吠えてやがるぜ

$1 Bite to hips.royal dag!
$2 Flatter or Die?which are you?
$3 This Life is gamble
$4 Bet you on dice of the R&R

badguy 気取ったbulldog man
bootsも履かずに踊っている
coxまたいでcuteよりは
あんたにはそっちがお似合いだぜ
white frag 高々かざす
それはエンブレムか?ニヒルクール
もう終わりか裏のマスター?
can you still play if franged?

「Come on! pig of hell on earth!」













愚流リ愚流リ 渦巻雲の下
愚流リ愚流リ らせんを踊る
からかたかたからかたかたかたり
からかたかたからかたかたかたり
螺子れる音が今宵も響く

愚流リ愚流リ 私を囲む
愚流リ愚流リ 何して遊ぶ
からかたかたからかたかたかたり
からかたかたからかたかたかたり
螺子れる音 乱れ揺れ らら

手と手を取り絡ませて描く
「淫ら斑」何度目が「貴男」?
せせらせらせら何故ゆえ笑う?
数え謌は鳴り止まぬ

踊らされてるのは私の方ね
掻き乱されるばかり 痛い
息が詰まるように深く苦しい
繰り返す「あやとり」何も残らず
重ねた唇から零れ出す
噛み合わぬ吐息に気付いて・・・
逝夜のからくり 名も知らぬ人
晒された傷 滴る非愛情

求める何かの為にまた何かを失うのは
恐く 耐え難い

痛い痛い・・・そう「あなた」じゃない
痛い痛い・・・まだ「貴男」じゃない













誰も居ない うつぶせの明日 孤立の皮膚
さぁ俺から 全てを奪い 殺してくれ さぁ

何を信じ何を疑えって言うんだい?
そんな歪む正論を曝して
此処は見えぬ暴力的Educatinal hut
金を巻き上げ何を植え付ける?

誰か誰か誰か誰か誰か
俺に生きる意味を教えてくれ
誰か誰か誰か誰か誰か・・・
俺に理解者など存在しない

膿んだ傷口 見えない声 疎外の皮膚
さぁ残さず 俺を食い尽くしてくれ

助け求めれば誰もが無関係と
他人のふりさ 理解っていたさ

弱音さえ口に出せない すがり寄ればまた裏切られる
だからもう心無き言葉、情けなどいらない

何も無くなった 生きる苦痛 ぽつんっと残った
もう叫びは 花壇にそっと埋めておくれ














嗚呼、今日もまた晴れた青空がうざい
汚染蝕人ゴミに押し潰されそう
今日もただ苛立つ自分に腹が立つ
消えて呉れ これ以上俺を殺さないで呉れ
嗚呼、加速する思春期故の衝動
どうせ周りは俺なんか見ちゃ呉れない
真面目ぶる事に疲れてしまった
もう、お別れさ。日の当たらない「僕」

目を閉じれば思い出す
アスファルトの首 滲む紅
Man//nElLy化したテレビはやがて
俺の名前で埋め尽くされる

愛や優しさなんて 裏切りの前戯さ
だからもう誰にも 愛されぬ様に
透明な存在に、不用品になろう
そしたら今よりもずっと楽だろう

嗚呼、加速する思春期故の衝動
どうせ周りは俺なんか見ちゃ呉れない
真面目ぶる事に疲れてしまった
もう、お別れさ。日の当たらない「僕」

うざく晴れた昼下がり
赤いサイレン 愚鈍な大人
両手首に 法的拘束
冷たく滲む
耳を澄ませば聞こえる
幼き悲鳴 断切バラード
モザイク越しのクラスメイトは
「まさかあいつが?」とカメラに言った

人を壊す事で癒されてた俺は
罵声の中新しいステージに向かう
モノトーン車窓から微かに見える桜
気付けば街一面 春が咲いてた
十三年後の俺へ 笑えているかい?
きっと何かに気付き変われてるかもしれない
俺はまだ生きてる 罪を見つめながら
うざく晴れた青い空が 見えぬこの場所で。

懲役十三年 仮退院まであと一年と四ヶ月













置き手紙に記した
ごめんねの意味に戸惑う
電話のベルが痛い
内容はきっとアレだろう
ただ事実に逃げてるだけ
臆病だね解ってるさ
君を想い気が付いたら
走り出してた

楽しかった日々は今も胸の中で生きてます
やり直せる君とだから
歩き始めたアノ頃のように・・・

降りしきる雨
君に向かう程に冷たい

目の前には息を引き取った君
反応のない「殻」
無言がただ痛い

君の笑顔、君の涙、君の寝顔、君の声、君の体、君の僕、君にもう会えない

楽しかった日々はずっと胸の奥で生きてるから
君は僕の記憶の中で
明るい笑顔見せて
夢の中で逢う君は
相変わらず泣き虫で
このままずっと夢が覚めないように
そっと願った

消えないように
そっと願った
消えないように
そっと願った・・・













Red grotesque jelly + Bed system baby

Let's dance! Let's dance! CRASH!

Bloody high toy story

Black grotesque nigth = Bed Friday night

Let's dance! Let's Dance! 「・・・」

[g] [m] [f]


Bloody birthday!

R-20 mad party

Bloody anniversary!

Endless mad red Party

「Happy birthday to damian・・・」













あなたとの出逢いであたしは
昔よりもずっと笑えるようになった
嫌われないように覚えた
料理や洗濯もあなたのため
だからそばにいさせて がんばるから

あなたを愛しています。
こんなに愛してます。
あなたは気付いてますか?
あたしの片思い・・・

行かないで ここにいて
あなたのそばにいたい
少しでいい 少しでいい
あたしにふり向いて
不安で 不安で・・・
胸が「キュッ」て痛いよ・・・
やっぱり あたしじゃ
だめなのかな・・・

声が聞きたい聞きたくて 鳴らない電話を見てる
会いたい会えずに待ってる どこに行けば会えますか?

こんなあたしは あなたのために何が出来るのでしょう
いつもあたしは あなたの優しい笑顔に励まされて・・・

少しでいい あなたの思い出にさせて
そしてら きっとね忘れられるから
サヨナラは言わないの 涙しそうだから
最後は笑って ありがとうって・・・
バイバイ・・・アタシノ片思イ・・・













全てを投げ捨て 迷う事なんてないさ
ギラギラ輝く星☆になろうぜ「リンダ・・・」

Pinky heaven or Bloody hell
『生』か『死』のアブノーマルゲーム
Candy voice & Devil's hell
Highkick'in the your head

前代未聞異端芸者團 風雷児のごとく此処見参だ!
老若男女踊る心臓 響き渡る重低音の嵐
荒々しいリズムに乗り 恐ろしいほど爆弾的ノリ
感度バリバリのオーディエンスのみ 教えてしんぜよう我道'sノリ

大人が作ったルールなんて壊して
お日様上がるまで踊り明かそうぜ「リンダ・・・」
腐った世界をスプレーで塗り潰して
ここから始めよう 新しい日々を・・・
全てを投げ捨て 恐ろしいものなんてないさ
ギラギラ輝く星☆になろうぜ「リンダ・・・」

「candy dive Pinky heaven☆☆☆」













叫んだ・・・声が枯れるまで 光指すあの場所まで届け

視線は潰され 何一つ見えず、何一つ感じない
手探りまかせの 曖昧な景色 不安に絶え切れず
一人きりが恐い 疎外感に狂う ここからは逃げられない
ひどく頭が痛い 吐き気が止まらない いっそ殺してくれ

「if these eyes didn't know the ray」

叫んだ・・・声が枯れるまで 光指すあの場所まで届け
叫んだ・・・喉が焼き付く程 光無きここから逃げ出せるまで

重く圧し掛かるのは 不安と失望感のみで
自分がどこの誰かも だんだん解んなくなって
誰かにすがり生きてくのが こんなにも辛く苦しくて
死んだ方がましだと 何時も思っていました・・・

光指す方へ・・・


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 日記

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